アトピーを含む乾癬、ニキビを根治する治療方法

蔡内科皮膚科クリニックはすでにアトピー治療を臨床15年、延べ患者数国外、国内を含む10万人を超えています。
それらの臨床実態、根治方法を説明いたします。

  1. 5歳以下のアトピー患者
    A) 三通茶を毎日1500cc以上飲む
    B) ポロンポロンを毎日3回、1回に5錠飲む。
    C) 毎日 子供を遊ばせる、運動させる。(ジョギング)
    D) 毎日 満漢全湯入浴で洗う。
         以上が基本です。必ず行ってください。
  2. 5歳〜10歳の子供
    以上のABCD以外に、時々DrTSAIの体内毒素除去術を施行する。
  3. 10歳〜89歳までの問題点
    以上のABCD以外に症状に合わせて
    重症の人  毎週1〜2回DrTSAIの血除去術施行
    中症の人  毎週1回 or 2週間に1回血除去術施行
    軽症の人  毎週1回 or 毎月1回のペースで血除去術施行

  上記のことを真面目に実行すれば必ず治ります

アトピーは実は治るはずですが

私はアトピーを10万人以上治療してきました。
98%の患者はほぼ治りよく改善されました。
良心的に言うとアトピーはすごく簡単に改善され根治できるのです。
しかし大学医学部の報告ではアトピーは治らないので、このまま軟膏と抗アレルギー剤、痒み止めの薬で対応するしかないと先見の知識で医学生を洗脳してしまいました。現代医療の今の考え方と方法では何年経っても治りません。
現代医療の枠の中では100%絶対に治りません。今の方法では無理です。

でも現代の大学病院の皮膚科の教授やいろいろな病院の医師たちは、自分が治療できないことを認めません。医師たちは自己の治療が正しいと思っているのです。それは悲しいことです。大学病院の教授たちがアトピーや他の皮膚病を克服できないことを素直に認めないことは患者の不幸です。彼らは自分がやっている方法が間違っていると気がつかないままつぱっているのです。このまま反省もしないでいくとアトピー患者をもっと重症に陥らせてしまいます。最後はDrTSAIでも力になりません。あまりにも重症し過ぎて、、、。

アトピーは実は簡単に治ります。もしも軟膏抗アレルギー剤痒み止め薬を始めからやらないでいると初診の患者は100%2〜3ヶ月で治ります。これはすごく明解簡単なことですが、大学病院の教授たちはまだ理解できません。
これは愚蠢なことです。
当院で治療しているアトピーと乾癬の患者たちはほとんど化学薬品を何年も使って結局重症になり悪化してしているのです。これらの患者でも私のところでは良好に治ります。ただ抗アレルギー剤と痒み止めの内服をやりすぎると、私の治療では骨を折るほどの苦労をして治します。だから最初が肝心です。最初を間違えればそのまま間違っていくのです。それで一生の病気になってしまうのです。最初からDrTSAIの言う通りにすればアトピー性皮膚炎は完全に断つことができるのです。信じて良いです。

アトピー性皮膚炎を含む皮膚病の話



アトピー性皮膚炎を含む皮膚病
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ニキビ、水虫、湿疹、アトピー性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、乾癬、
掌蹠膿疱症、ヘルペス、帯状疱疹



これら皮膚病の総数は、全世界で重症者は3億5千万人ニキビ、湿疹を含めると12億人はいます。アトピー性皮膚炎、あらゆる皮膚病なら蔡内科皮膚科クリニックの蔡篤俊(さいとくしゅん)
現代医療の治療法はニキビ、湿疹、水虫さえ有効な治療法がないわけです。
もちろん脂漏性皮膚炎、乾癬、掌蹠膿疱症も有効な治療法はありません。
あと30年も経つと、全世界の皮膚病患者は20億人は超えるでしょう。
全世界でこれらの皮膚病を治療できる病院は東京の蔡内科クリニックです。あるいはDr蔡の弟子が開業してる世界のクリニック(20か所)です。東京と同じような治療を行っています。東京のクリニックには、このような患者が世界からきて治療を受けています。
来れない人は毎日電話やメールで問い合わせてきます。

Dr蔡の開発した治療法を採用すれば、30年後の世界の皮膚病数は5億人に減るでしょう。そうでなければ世界の皮膚病患者は増える一方で、減らすことはないでしょう。
蔡内科皮膚科クリニックには数多くの症例があります。ごらんください。

アトピーは英語で言うとATOPIC.

全身に広がる痒み、A-TOPICのAは”訳がわからないという意味です。
現代医学の中では、世界中どこの病院に行っても訳がわからないままで通しています。
訳がわからないなら治療法ももちろんありません。
治療法がないのに、いろいろな薬品を使っている病院は世界中同じです。
この薬品は効かないだけでなくて、あなたの病気をもっと悪くしているのは当たり前です。

全世界のすべての病院ではこの訳のわからないアトピーにお手上げです。

全世界のすべての病院ではこの訳のわからないアトピーにお手上げです。
だから、大企業はこれを利用して、いろいろな健康食品や化粧クリームなどを販売してお金を稼ぐ道具にしているのです。病院がお手上げですから民間で治るわけがありません。

アトピー皮膚炎はもう治ります!

治らない理由は医者、病院の化学薬品元凶です。
抗アレルギー剤、痒み止めを飲まないで、かつ、すべての軟膏(ワセリンを含む)DrTSAIに診てもらったら半年内で治ります。
すでに病院の抗アレルギー剤や痒み止めをさんざん服用し、軟膏もさんざん塗ってしまっているならば、即それらすべてを止めて
蔡内科皮膚科クリニックで治療すれば治ります。ただ半年では無理です。
それまでに使用してきた薬品の量、多いか少ないかによって、蔡クリニックでの治癒する時間が異なってきます。
体がボロボロになり重症になっている人は、蔡クリニックで時間をかけて治すしかありません。楽になります。
治癒するのは時間の問題だけです。


アトピー性皮膚炎を予防するには、、、まず、

  1. 養殖されている豚、鳥、牛、羊、魚を食べすぎると皮膚病になります。豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、魚インフルエンザだけでなくあらゆる病気の温存です。
  2. 頭ばかり使う現代社会の人間、この100年の間に頭ばかり大きくなり、体が変形してくる人がたくさん出現してくるでしょう。
  3. その予防としては毎日汗をかくようにしたほうがよいです。
  4. 質素な食事がベスト
  5. 酒、色、財ばかりの生活をしていると病気は何でも発症します。
  6. 魚卵、内臓はあまり食べないほうがよいです。
  7. 化学薬品は100害あって1利なし。
人間は化学薬品なしでもっと健やかに生きていけるのです。
化学薬品は絶対断ってかまいません。
すでに飲んでいる人は、そしてそれを離脱するにはDrTSAIに相談して工夫が必要です。


アトピー性皮膚炎、あらゆる皮膚病の常識&非常識


  1. ほとんどの皮膚病が他人にはうつらず、自分自身の体内でのみうつります。
  2. ほとんどの皮膚病の始まりは、虫に刺された程度の軽いものです。
  3. あらゆる皮膚病はずべて体内に存在している悪因子(毒素)から発症します。
    金属・植物・動物・食品・紫外線(日光)などは単なるトリガー(きっかけ)と考えてください。
  4. 皮膚病には何十種類もの病名が存在しますが、すべて同一の病因(体内毒素)から
    はじまり、それぞれが親子・兄弟関係だと考えられます。単なる体内毒素の量が多いか少ないかによって症状が変化してくるのです。すなわち、病名とは重症・中症・軽症の違いなのです。
  5. あらゆる皮膚病の体内毒素の源は、下記の三点です。
    • 産まれながらに存在しているもの(遺伝要素)
    • 食生活のゆがみから蓄積されるもの(牛・羊・豚・鶏・魚・内臓)
    • 体外から侵入する、化学薬品・処方された薬品・農薬など
  6. すべての皮膚病は、大学病院や町医者で治療を続ければ続けるほど悪化します。
    むしろ治療せずに放っておくのが最良策なのです。
  7. 世界中のどんな病院から処方される軟膏・保湿剤・ステロイド剤・免疫抑制での治療は、単に一時的に皮膚症状を抑制するだけで治癒はされません。数年後もっと悪化してしまいます。
  8. 皮膚に塗る(コーティング)概念から、清潔に洗浄する観念に切りかえる事が大切です。体内から悪因子(毒素・BadFactor)をMastCell(肥満細胞)の中に抑えこむ概念を変え、体外に悪因子を追い出す考えを持ちましょう。
  9. 皮膚病を正しく根本的に治癒させる為、Dr.Tsaiが提案し生み出した方法ではすでに7,000名の重症皮膚病患者(アトピーから乾癬まで)を臨床しました。
    下記ではその方法を紹介します。
    • まず、すべての軟膏・保湿剤・ステロイド剤等を塗る(コーティングする)ことを止める。
    • すべての内服(抗アレルギー剤・かゆみ止め・免疫抑制剤)を止める。これらは皮膚病をより悪化させ、浸出液を発生させるだけ。
    • 動物性(肉骨粉類)の食品を五分の一に減少させる事。
    • すすんで毎日入浴し、体中をこすりながら(血行を良くする)洗浄する事。
    • なるべく運動をする事
    • Dr.Tsaiの関係している世界中の病院で吸引療法を受ける事。

以上の方法はDr.Tsaiの内外挟攻法と言います。ポロンポロンを服用し体内から悪因子を追い出し吸引療法によって体外から皮膚に存在している悪因子を引っ張り出します。
20年の臨床で成功しています。