アトピー性皮膚炎、乾癬を含め、あらゆる皮膚病は
全世界、日本、台湾、中国、インドでも、
治す方法がわからないまま、患者を騙し騙ししている。
結果は治っていない。

全世界の大学病院と総合病院は、治療方法を研究しないで、
臨床もわからないまま、患者を騙しているのです。
 
蔡先生は、現在すでに治療方法を見つけました。
その皮膚病の臨床実績は、30年あまりになります。
延べ患者数20万人、現在では、紹介、口伝えで全世界から、
東京の蔡クリニックに来院してきます。

アトピーは実は治るはずですが

私はアトピーを10万人以上治療してきました。
98%の患者はほぼ治りよく改善されました。
良心的に言うとアトピーはすごく簡単に改善され根治できるのです。
しかし大学医学部の報告ではアトピーは治らないので、このまま軟膏と抗アレルギー剤、痒み止めの薬で対応するしかないと先見の知識で医学生を洗脳してしまいました。現代医療の今の考え方と方法では何年経っても治りません。
現代医療の枠の中では100%絶対に治りません。今の方法では無理です。

でも現代の大学病院の皮膚科の教授やいろいろな病院の医師たちは、自分が治療できないことを認めません。医師たちは自己の治療が正しいと思っているのです。それは悲しいことです。大学病院の教授たちがアトピーや他の皮膚病を克服できないことを素直に認めないことは患者の不幸です。彼らは自分がやっている方法が間違っていると気がつかないままつぱっているのです。このまま反省もしないでいくとアトピー患者をもっと重症に陥らせてしまいます。最後はDrTSAIでも力になりません。あまりにも重症し過ぎて、、、。

アトピーは実は簡単に治ります。もしも軟膏抗アレルギー剤痒み止め薬を始めからやらないでいると初診の患者は100%2〜3ヶ月で治ります。これはすごく明解簡単なことですが、大学病院の教授たちはまだ理解できません。
これは愚蠢なことです。
当院で治療しているアトピーと乾癬の患者たちはほとんど化学薬品を何年も使って結局重症になり悪化してしているのです。これらの患者でも私のところでは良好に治ります。ただ抗アレルギー剤と痒み止めの内服をやりすぎると、私の治療では骨を折るほどの苦労をして治します。だから最初が肝心です。最初を間違えればそのまま間違っていくのです。それで一生の病気になってしまうのです。最初からDrTSAIの言う通りにすればアトピー性皮膚炎は完全に断つことができるのです。

当院の治療例

アトピー・ぜんそく・花粉症の根本は同じ

boy.jpg一般的に、アトピー性皮膚炎は体内にアレルゲンが入り込むことによって発症するといわれています。しかし、単にアレルゲンがたまっただけでは発症しません。食事などによって体内に汚血がため込まれた状態の時に、アレルゲンが許容範囲を超えて入ってきてしまうとアトピー性皮膚炎が発症してしまうのです。

 花粉症をはじめとするアレルギーも全く同じことがいえます。

 アレルギーには先天的要因と後天的要因がありますが、もともとアレルギー因子を持っている人が汚血をため込むことによって体のバランスが崩れ、免疫機能の働きが異常を起こしやすい状況になったところに、アレルゲンが大量に入ってきてしまうと、鼻炎や結膜炎などのアレルギー症状が出てきてしまうのです。戦前に比べてアレルギー疾患を抱える人は急増し、今なお増え続けています。

 アレルギー疾患の原因となるアレルゲンも、乳製品や卵のほか、そばや大豆、米や小麦など、日本人がごく普通に食べてきたものもあります。花粉症ではスギ花粉のほかに、イネやブタクサなど、さまざまなものがあります。

 アレルゲンがこれだけ多岐にわたることと、生活環境が激変した戦後に年を追って急増していることを考え合わせても、発症の原因はアレルゲンだけでなく汚血が関係していることはまちがいありません。

 アレルゲンが入り込むことで起こる気管支ぜんそくも、まったく同じメカニズムで発症します。近年は小さな子どものアレルギーやアトピー性皮膚炎、気管支ぜんそくが目立ってきましたが、その原因は食生活の乱れが子どもにも深刻で汚血がたまりやすくなっていることと、汚血がたまっているアレルギー体質の親から生まれることによって先天的に強いアレルギー因子を持った子供が増えているからだと考えられます。

新書出版 「病気は薬では治らない」

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  蔡篤俊 著 主婦と生活社

  体内渋滞症候群から身を守るには?

  「本当に病気を治す」たったひとつの方法

  「薬を出すことしか考えない医師がいます」

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*メディカルカッピング療法*

~Medical cupping Therapy~

全日本にはメディカルカッピング療法、Medical cupping Therapyと称して患者の治療を行っている医院がありますが、本当に患者の病態を治療できるのは、DrTSAIの蔡内科皮膚科クリニックです。

メディカルカッピングとメディカルの名前を使うといかにも病院らしいのですが、これを持って治療するには、長年の臨床と実績がなければできません。最近はこの治療法を軽くみて上辺だけを真似し、宣伝する業者がいますが、本当に困ることです。中途半端な技術で当院の技術を盗み真似し、患者をだますことは許されないことです。

見た目や横文字にだまされないように、皆さまにはくれぐれも注意されることをお願い申しあげます。

 

                2013年2月14日

 東京初台 蔡内科皮膚科クリニック

肌に化学薬品をつける恐ろしさ

  現在では単なるにきびでさえも化学薬品を塗って治そうとする人がほとんどです。にきびなどは、脂っこいものや甘い物、アルコールなどを控えるなど食生活を変えるだけで十分改善できます。

にきびも一種の俳泄で、中にある毒素を出しているのです。出つくしてしまえば治ってしまうのに、化学薬品で押さえ込んでしまうと、毒素は皮膚内にとどまったままになってしまいます。

 にきびの薬をやめると再び出てきてしまうのは、出すものも出さずに押さえつけてるからに他なりません。

 このことはあらゆる皮膚病に共通していえることです。

 たとえば、アレルギー性皮膚炎の治療にはステロイド剤(副腎皮質ホルモン剤)など化学薬品が使われます。ステロイド剤を使うと、確かにアトピー性皮膚炎の症状は抑えられます。しかし、しばらく使い続けていると、やがて薬が効かなくなってきます。そこで今度は量を増やしたり、もっと強いステロイド剤を使うようになります。こんなことが繰り返されて、ついにはどのステロイド剤も効かなくなってしまうことさえあります。

 そうなるとあとは打つ手がありません。長年ステロイド剤で押さえつけてきた皮膚の症状が、一気に吹き出すように出てくることもめずらしくないのです。

 一昔にはなかった主婦湿疹にしてもそうです。冬になるとひび割れて炎症をおこすほどの手荒れが起きてしまう皮膚炎のことですが、毎年きまって繰り返してしまうのは、湿疹が出るたびにステロイド剤を使っているからです。

 化学薬品を使い続けていれば、その分汚血はたまり、皮膚炎はさらに悪化してしまいます。皮膚炎を完治したいと思うなら、化学薬品には手を出さずにまずは汚血を取り除くこと。NAT針灸の治療を行うことで、小さなリバウンド症状が起きても、徐々になくなってくるのです。

汚血がたまらない人は肌もツヤツヤ

アンチエイジング(抗加齢)という言葉が使われるようになって久しくなります。

今や化粧品や健康食品、サプリメントなど、実に多くのものに「アンチエイジング効果」がうたわれていますね。食材にしても、テレビ番組などで「○○には素晴らしいアンチエイジング効果がある」などと放送されれば、翌日にはスーパーで売り切れが続出するということもめずらしくありません。何をどうすればお肌に若々しいハリとツヤが戻るかということは、すべての女性の関心事ですし、近ごろでは男性でも気にする人がでてきています。

これほど多くの人を悩ませているシミやしわ、くすみなどといった肌の老化現象も汚血が原因となっています。

汚血は体表面にたまっていくと述べましたね。体表面、つまり肌のすぐ近くにある毛細血管と細胞の間に汚血があるのです。年齢と共に汚血がたまっていけば、必然的に重量が増していきます。その重さが「肌のたるみ」として表れてきます。薄い皮膚にゼリー状の物質がたっぷりとくっついてしまっているのを想像してみてください。それではハリがなくなってしまうのも当たり前ですね。このたるみがさらにひどくなっていけば、あちこちにしわも生じます。

もちろんツヤも失われます。ピンと張っている布と、だらりとたるませた布とでは、目に見えるツヤにちがいが出るのと同じです。もちろん肌そのもののツヤも失われますし、透明感もなくなっています。汚血というのは肌に必要な酸素も栄養素も運んではくれません。そんな状態では健康的なツヤのある肌を保てるわけがないからです。年々くすみがひどくなる、シミが濃くなった、しわが増えるということも、同じ理由です。

酸素や栄養素が届かなくなればなるほど、肌の新陳代謝は低下していきます。

十代のころなら日やけをしてもすぐに元通り白くなるし、シミもできません。これは汚血がたまらないため肌の新陳代謝が活発で、古くなった角質をどんどん剥がして、みずみずしく美しい真皮を表に出すことができるからです。肌トラブルは内臓からのメッセージ

肌トラブルでもうひとつ気を付けたいことがあります。それは、肌の不調には内臓の病気が関係していることが非常に多いということです。

西洋医学では、ニキビや湿疹、乾燥肌などは、単に肌の病気としてしか見ません。

しかし体全体を見る中国医学では、皮膚の異常は内臓の病気によるものだと考えます。実際に、肌トラブルが起きるのは、内臓の状態が悪化していたり、あるいはすでに病気になってしまっていることが多いのです。いちばん身近なところでわかりやすいのは、ニキビやじんましんです。

チョコレートやケーキなど糖質たっぷりのものや、チーズやナッツ類、霜降りのステーキなど脂肪の多い食事をとりすぎていたら、ニキビがたくさんでてしまったという経験は多くの人がしています。

これは食べ過ぎはもとより、消化に時間のかかるタンパク質や脂肪をとりすぎることによって胃腸が疲弊してしまっていることの現れです。胃腸の機能が低下することによって消化しきれなかった脂肪やタンパク質は、腸の中で腐敗して毒素を出すようになります。その毒素が血液に入り込み、全身を巡ります。不純物をたっぷり含んだ血液は粘度が高いため、毛細血管で滞りがちになります。こうして汚血がさらに増えていきます。ニキビができているのにこうした食生活をやめないでいると、汚血はたまる一方ですから、そのうちひどい内臓疾患になってしまう可能性があります。

じんましんが出るのは、たいてい体が弱っているときです。つまり、睡眠不足やストレス、暴飲暴食などで、内臓機能が著しく低下している際などに、出やすいのです。じんましんは「内臓が疲れています。休んでください」というメッセージにほかならないといっていいでしょう。

ドライスキンは病気のイエローサイン

  皮膚は、内臓はもとより、体全体の状態が表れます。

 以外に思われるかもしれませんが、冬場に肌が乾燥してかゆみが出る「ドライスキン」も、体からの注意信号です。それなのに、そうとは知らず「春になれば治るから」といって化学薬品の入った軟膏やオイルを塗ってやり過ごす人の、なんと多いことでしょうか。

 ドライスキンは30代後半のミドル世代以上に特に多く見られます。この世代は社会的にも個人的にも、大変な時期です。仕事や子育てなどで忙しく、充実しているともいえますが、いつでも肉体的・精神的疲れをひきずっています。そのうえ人間関係や経済的なことなどに起因するストレスを抱えています。こうしたこともドライスキンを引き起こす要因です。

 ドライスキンの直接的な原因は皮脂線から分泌する皮脂が加齢によって少なくなってしまうことです。私たちがそもそも持っている天然自然の美容液、うるおい成分が出なくなってしまうのです。

病気は汚血のたまりかたで決まる

  しかしここでもやはり汚血が根本的な原因なのです。

 すでに述べたように、体表部にたまっている汚血からは栄養素や酸素を供給してもらえないため、皮膚の新陳代謝も悪化してしまいます。天然のうるおい成分である皮脂が分泌されなくなってしまうのも、まさに汚血よって肌の新陳代謝が低下してしまったからです。また、この世代は25歳から少しずつためてきた汚血が許容量いっぱいいっぱいに近づきつつある年代です。

 ドライスキンの症状が現れた時は、「汚血がだいぶたまってきているから、このままだと病気になってしまう」というサインなのです。このサインに従って、汚血をためない生活に切り替えればおおきな病気には至りません。しかし、なかなかそうできない人もたくさんいます。ミドル世代を過ぎると生活習慣病をはじめとするさまざまな病気が発症するのも、そのためです。

【皮膚にお悩みの方々へご警告】

【皮膚にお悩みの方々へご警告】

アトピー性皮膚炎、乾癬を含むニキビ、

蕁麻疹、水虫、脂漏性皮膚炎、掌蹠膿疱症などの

皮膚病は、すべて簡単に治せる病気なのです。

 

 十数年、難治性皮膚病患者を診てきましたが、結局、皮膚に一番悪いのは、化学薬品の塗布剤、及び抗アレルギー剤などの処方薬でした。私も日本の医学部を卒業した医師でありますが、医師として反省し、原因を追及し、素直な気持ちで患者の治癒に貢献してきました。

 反省というのは、昔、いわゆる、保険で認められているとうりの治療法、処方薬を実態とは関係なく、患者に投与してきたことです。いつまでも治らず、一時的には改善されたように見えますが、その数年後は手がつけられないような状態で、あの患者の苦しみは想像を絶します。

 

Dr.Tsaiは、正見、正直に患者の治癒のみを考えてきました。

    皮膚病は、化学薬品から離れ、Dr.Tsaiの指示通りにすれば、

    必ず治ります。皮膚に異常を感じましたら、初めから蔡クリニックに

    来てください。いろいろな臨床、ご説明いたします

間違いだらけのアトピー治療に注意!

【間違いだらけのアトピー治療に注意!】

 アトピー性皮膚炎は、元来簡単な病気だと思いますが、初めに間違った治療を受けるから、段々と難しい病気になってしまったのです。 アトピー性皮膚炎はゼロ歳から二十歳までにもっとも多く発症します。
 最初の症状はかゆみで、かゆみは激しく、そのため熟睡できずイライラし、精神が不安定になります。治療を間違うと、かゆみと神経の不安感が入り交じって症状は重症化していきます。かゆみ止め軟膏薬などの化学薬品を使用すると、副作用で皮膚は次第に分厚くなり、かいた後の皮膚は象のような皮膚になってしまいます。
 とにかくはじめから間違った治療をしない限り、アトピー性皮膚炎はすべて簡単に治療できるのです。もしも色々な病院で長期間メチャクチャな治療をされた患者でも、当クリニックでアトピー性皮膚炎は治療できます。但し、少し時間がかかります。化学薬品の副作用を除去するのに時間がかかるからです。治療形式.jpg

アトピーを含む乾癬、ニキビを根治する治療方法

蔡内科皮膚科クリニックはすでにアトピー治療を臨床15年、延べ患者数国外、国内を含む10万人を超えています。
それらの臨床実態、根治方法を説明いたします。

  1. 5歳以下のアトピー患者
    A) 三通茶を毎日1500cc以上飲む
    B) ポロンポロンを毎日3回、1回に5錠飲む。
    C) 毎日 子供を遊ばせる、運動させる。(ジョギング)
    D) 毎日 満漢全湯入浴で洗う。
         以上が基本です。必ず行ってください。
  2. 5歳〜10歳の子供
    以上のABCD以外に、時々DrTSAIの体内毒素除去術を施行する。
  3. 10歳〜89歳までの問題点
    以上のABCD以外に症状に合わせて
    重症の人  毎週1〜2回DrTSAIの血除去術施行
    中症の人  毎週1回 or 2週間に1回血除去術施行
    軽症の人  毎週1回 or 毎月1回のペースで血除去術施行

  上記のことを真面目に実行すれば必ず治ります

アトピー性皮膚炎を含む皮膚病の話



アトピー性皮膚炎を含む皮膚病
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ニキビ、水虫、湿疹、アトピー性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、乾癬、
掌蹠膿疱症、ヘルペス、帯状疱疹



これら皮膚病の総数は、全世界で重症者は3億5千万人ニキビ、湿疹を含めると12億人はいます。アトピー性皮膚炎、あらゆる皮膚病なら蔡内科皮膚科クリニックの蔡篤俊(さいとくしゅん)
現代医療の治療法はニキビ、湿疹、水虫さえ有効な治療法がないわけです。
もちろん脂漏性皮膚炎、乾癬、掌蹠膿疱症も有効な治療法はありません。
あと30年も経つと、全世界の皮膚病患者は20億人は超えるでしょう。
全世界でこれらの皮膚病を治療できる病院は東京の蔡内科クリニックです。あるいはDr蔡の弟子が開業してる世界のクリニック(20か所)です。東京と同じような治療を行っています。東京のクリニックには、このような患者が世界からきて治療を受けています。
来れない人は毎日電話やメールで問い合わせてきます。

Dr蔡の開発した治療法を採用すれば、30年後の世界の皮膚病数は5億人に減るでしょう。そうでなければ世界の皮膚病患者は増える一方で、減らすことはないでしょう。
蔡内科皮膚科クリニックには数多くの症例があります。ごらんください。

アトピーは英語で言うとATOPIC.

全身に広がる痒み、A-TOPICのAは”訳がわからないという意味です。
現代医学の中では、世界中どこの病院に行っても訳がわからないままで通しています。
訳がわからないなら治療法ももちろんありません。
治療法がないのに、いろいろな薬品を使っている病院は世界中同じです。
この薬品は効かないだけでなくて、あなたの病気をもっと悪くしているのは当たり前です。

全世界のすべての病院ではこの訳のわからないアトピーにお手上げです。

全世界のすべての病院ではこの訳のわからないアトピーにお手上げです。
だから、大企業はこれを利用して、いろいろな健康食品や化粧クリームなどを販売してお金を稼ぐ道具にしているのです。病院がお手上げですから民間で治るわけがありません。

アトピー皮膚炎はもう治ります!

治らない理由は医者、病院の化学薬品元凶です。
抗アレルギー剤、痒み止めを飲まないで、かつ、すべての軟膏(ワセリンを含む)DrTSAIに診てもらったら半年内で治ります。
すでに病院の抗アレルギー剤や痒み止めをさんざん服用し、軟膏もさんざん塗ってしまっているならば、即それらすべてを止めて
蔡内科皮膚科クリニックで治療すれば治ります。ただ半年では無理です。
それまでに使用してきた薬品の量、多いか少ないかによって、蔡クリニックでの治癒する時間が異なってきます。
体がボロボロになり重症になっている人は、蔡クリニックで時間をかけて治すしかありません。楽になります。
治癒するのは時間の問題だけです。


アトピー性皮膚炎を予防するには、、、まず、

  1. 養殖されている豚、鳥、牛、羊、魚を食べすぎると皮膚病になります。豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、魚インフルエンザだけでなくあらゆる病気の温存です。
  2. 頭ばかり使う現代社会の人間、この100年の間に頭ばかり大きくなり、体が変形してくる人がたくさん出現してくるでしょう。
  3. その予防としては毎日汗をかくようにしたほうがよいです。
  4. 質素な食事がベスト
  5. 酒、色、財ばかりの生活をしていると病気は何でも発症します。
  6. 魚卵、内臓はあまり食べないほうがよいです。
  7. 化学薬品は100害あって1利なし。
人間は化学薬品なしでもっと健やかに生きていけるのです。
化学薬品は絶対断ってかまいません。
すでに飲んでいる人は、そしてそれを離脱するにはDrTSAIに相談して工夫が必要です。


アトピー性皮膚炎、あらゆる皮膚病の常識&非常識

 

  1. ほとんどの皮膚病が他人にはうつらず、自分自身の体内でのみうつります。
  2. ほとんどの皮膚病の始まりは、虫に刺された程度の軽いものです。
  3. あらゆる皮膚病はずべて体内に存在している悪因子(毒素)から発症します。
    金属・植物・動物・食品・紫外線(日光)などは単なるトリガー(きっかけ)と考えてください。
  4. 皮膚病には何十種類もの病名が存在しますが、すべて同一の病因(体内毒素)から
    はじまり、それぞれが親子・兄弟関係だと考えられます。単なる体内毒素の量が多いか少ないかによって症状が変化してくるのです。すなわち、病名とは重症・中症・軽症の違いなのです。
  5. あらゆる皮膚病の体内毒素の源は、下記の三点です。
    • 産まれながらに存在しているもの(遺伝要素)
    • 食生活のゆがみから蓄積されるもの(牛・羊・豚・鶏・魚・内臓)
    • 体外から侵入する、化学薬品・処方された薬品・農薬など
  6. すべての皮膚病は、大学病院や町医者で治療を続ければ続けるほど悪化します。
    むしろ治療せずに放っておくのが最良策なのです。
  7. 世界中のどんな病院から処方される軟膏・保湿剤・ステロイド剤・免疫抑制での治療は、単に一時的に皮膚症状を抑制するだけで治癒はされません。数年後もっと悪化してしまいます。
  8. 皮膚に塗る(コーティング)概念から、清潔に洗浄する観念に切りかえる事が大切です。体内から悪因子(毒素・BadFactor)をMastCell(肥満細胞)の中に抑えこむ概念を変え、体外に悪因子を追い出す考えを持ちましょう。
  9. 皮膚病を正しく根本的に治癒させる為、Dr.Tsaiが提案し生み出した方法ではすでに7,000名の重症皮膚病患者(アトピーから乾癬まで)を臨床しました。
    下記ではその方法を紹介します。
    • まず、すべての軟膏・保湿剤・ステロイド剤等を塗る(コーティングする)ことを止める。
    • すべての内服(抗アレルギー剤・かゆみ止め・免疫抑制剤)を止める。これらは皮膚病をより悪化させ、浸出液を発生させるだけ。
    • 動物性(肉骨粉類)の食品を五分の一に減少させる事。
    • すすんで毎日入浴し、体中をこすりながら(血行を良くする)洗浄する事。
    • なるべく運動をする事
    • Dr.Tsaiの関係している世界中の病院で吸引療法を受ける事。

以上の方法はDr.Tsaiの内外挟攻法と言います。ポロンポロンを服用し体内から悪因子を追い出し吸引療法によって体外から皮膚に存在している悪因子を引っ張り出します。
20年の臨床で成功しています。